ジージのつぶやき


2018年12月17日

V V V 日本陣 国際大会で大暴れ


昨日、あちこちで開催されている国際大会で、日本人、若手を中心とした選手たちが大暴れでした。

・小林陵侑(22)スキーワールドカップで4勝目をあげました。
 7戦して4勝だから、たのもしいね。
 このところ、高梨沙羅がイマイチ(とはいっても、表彰台には上がっているんだけど)、
 小林の活躍を大いに期待したい。
 葛西さんも元気にがんばっているよ。

・卓球ワールドツアー・グランドファイナル
 中学3年生の張本智和が史上最年少王者
 中国勢を撃破しての優勝、
 優勝賞金は、およそ1,200万円、
 まだまだ、成長しそうだから、すごいよね。

 女子ダブルスでは、みま・ひなの高校生コンビも初優勝。

・バドミントンWTファイナル
 タカマツペアが4年ぶり2度目の優勝
 期待していた桃田が決勝で力を出せず、準優勝に終わった。

あまり陽の当たらない競技などでも、世界中で日本の若者が活躍していることでしょう。
すばらしいよね。

みんな、がんばれ!

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2018年12月16日

鹿島アントラーズ 次の相手はレアル・マドリード


昨夜のFIFAクラブワールドカップ準々決勝
 鹿島アントラーズ − グアダラハラ 戦

開始早々にアントラーズが失点してしまい、どうなることかと思いましたが、
逆に、この時間なら、挽回の時間はたっぷりあると思いなおし、応援していました。

前半は、なかなかアントラーズがペースをつかめない感じでしたが、

後半に入り、
次第にアントラーズの形になって、3点をもぎ取り
終了間際にPKで失点しましたが、
まずまずの快勝でした。

次がまた、たのしみ!
ヨーロッパ王者のレアル・マドリード(スペイン)

下馬評などは気にせずに、
世界をあっと驚かせてやりましょう。

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2018年12月15日

な〜〜んだ 「災」か 2018年の漢字


12月12日は「漢字の日」
恒例の「今年の漢字一字」が発表されました。

   

災害続きだったし、
命にかかわるほどの暑さもあったし、

北海道には珍しい、震度7の地震もあったし、

・・・

とはいえ、
やっぱり、もっと明るい言葉のほうがいい、と思っていたんだけど、

そのまんま、って感じ

だけど、
復興もまだまだ進んでいないし、
2018年の最大の関心事だったことに間違いはない、

忘れちゃいけない、いろんな出来事、
これでいいのかな。

ちなみに、
2017年は「北」
案外、臆えていない。

「災」は、つい最近も選ばれたような気がする。
2004年だから、14年も経っている。

日本漢字能力検定協会
のホームページを見ると、
いろいろと思い出します。

自分史とも合わせてみると、
興味は尽きません。

だけど、
年月の移り変わりは早いなあ、とも。

2019年は新元号の年、
明るい漢字が選ばれるような年になるといいね。

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2018年12月12日

たのしみがいっぱい 2019年のサッカー


サッカー界は2019年も熱そうです。

日本サッカー協会SAMURAI JAPANのページには、
2019年のスケジュールが発表されていますが、

取りあえずは、
1月9日から日本の試合が始まる
AFC アジアカップ UAE 2019

このところ、調子がいい日本代表、
アジアチャンピオン、当然狙え!

ブラジルに行くことも見決まったし、

おっと、その前に、
12月15日からのクラブワールドカップに注目!

アジア代表の鹿島アントラーズがんばれ!

女子のワールドカップもあるし、

Jリーグからも目が離せない。

そして何より、
GG所属の草サッカー、O-70、頑張るぞ!

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2018年12月11日

本庶佑 教授 ノーベル賞受賞おめでとう


今年のノーベル賞・医学生理学賞が本庶佑・京都大特別教授(76)に贈られました。
受賞が決まってから、これまで忙しかったと思うんだけど、
それ以上に現地入りして、あれやこれやのイベントを消化するのもたいへんだったことでしょう。

やっと、本番のメダルと賞状が授与され、一区切りはついたものの、
まだ公式行事は続くようです。

授賞式の和服姿、羽織・袴、カッコイイですね。

特に、袴は仙台平、
男なら、一生に一度は着てみたいと言われているそうですが、

あれ、雰囲気が誰かに似ているなと思ったら、
写真でよく見る川端康成です。

川端康成がノーベル文学賞を受賞したのは1968年で、ちょうど50年前のことです。

本庶佑さんの受賞理由について、テレビなどでもいろいろ説明があるんだけど、
気軽に多くの人が恩恵に与れるようになるのは、まだまだ先のようで、
使えるようになっても、極めて高額の藥になるようだし、使えるがんの部位も限られているようだから、

まあ、自分が恩恵を受けることはないだろうね、

いやいや、
これを契機に、全体的な研究のスピードが上がって、
あらゆるがんの特効薬が出来て、がんで苦しむ人がなくなるといいね。

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2018年12月10日

天皇杯サッカー2018  浦和レッズ 優勝おめでとう


天皇杯サッカー2018
今年の決勝戦に残ったのは、

 浦和レッズ
 ベガルタ仙台

いい試合でした。

結果は、浦和レッズ、宇賀神のダイレクト・ボレー・キック
まさに、スーパーゴールの1点が決勝点となって、

浦和レッズの優勝でした。

天皇杯という、歴史があり、価値のあるタイトル奪取はもちろんすばらしいし、

ACLへの出場枠も勝ち取りました。

仙台も、よくがんばったけど、悔しいね。
J1リーグは11位に終わったベガルタ仙台だけど、
よく、一発勝負のトーナメントに勝ち進んで、
決勝でも、いい試合をみせてくれました。

ところで、
天皇杯決勝と言えば、
「元日サッカー」が常識だったんだけど、

世界クラブ選手権の関係でこうなったんだとか、

やっぱり、盛り上がらないのかと思ったけど、
いい試合を見せてくれて、よかった。

それでもやっぱり、
天皇杯決勝は、
おとそ気分でソファに横になりながらのんびり観戦するのがいいよね。

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2018年12月07日

来たぞ、本格 冬将軍


来るぞ、来るぞと言っていた天気予報通り、
今季、最高の冬将軍が来ました。

朝の積雪はさほどでもなかったけど、一応、雪かきをしておいたら、
その後、サワサワ、サワサワと降り続いた雪は、もう20cmぐらい積もっちゃいました。

風がないから寒そうには感じないんだけど、気温はプラス1〜2℃ぐらいでしょう。

出かける用事もあったんだけど、雪かきをして出かけるのも面倒だし、今日はやめました。

今季初、ガレージと玄関前のロードヒーティングにスイッチを入れました。
それでも、夕方には、もう一度雪かきをしなきゃならないかな。

夜は、雪かきブルドーザーが入るかもしれないね。

明日は、もっとひどくなりそうだというから、いやですね。

誰ですか、雪が遅い、雪が降らなきゃ困ると言ったのは!?

posted by GG at 13:26 | Comment(0) | いいものみつけた
2018年12月06日

コンサドーレ札幌 ACL出場の夢がプッツン


12月1日のJ1最終戦、広島戦は引き分けに終わって、
J1リーグの最終順位が4位となって
ACL出場の切符を手に入れることは出来ませんでしたが、

天皇杯で鹿島アントラーズが優勝すると、ACL出場枠がリーグ4位のコンサに回ってくるから、
昨日の天皇杯準決勝、
 鹿島アントラーズ - 浦和レッズは、

  アントラーズがんばれ!

と応援していたのですが、

前半の鹿島ペースの試合運びの時間帯に点にならず、
結局、
   0-1
で負けちゃいました。

他力本願ながら、ACL出場のチャンスを逃し、まことに残念

サッカーの神様は、
来年また出直してこい、
と言っているのでしょう。

う〜〜〜〜ん

残念!

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posted by GG at 11:34 | Comment(0) | いいものみつけた
2018年12月04日

新語・流行語大賞はやっぱり「そだねー」


明るい話題の流行語が大賞になってよかったね。

北海道民もみんな喜んでいる、
つい先日、道民栄誉賞が高橋知事から贈られたばかりで、
一冬前の出来事なのに、いまだに賛辞が絶えない。

ところで、
「スーパーボランティア」の尾畑春夫さんは受賞を辞退したんだとか、
あくまでもボランティア精神なんだね。

よけいに、話題になっちゃいそうです。


さあ、今度は、
今年の漢字一字、

12月12日の「漢字の日」に発表されるんだけど、

2018年は自然災害の多い年だったし、平成最後の年という特殊な年でもあるんだけど、

夢のある、明るい漢字が選ばれてほしいね。

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2018年11月30日

すごいね長谷部 最優秀国際選手賞


ドイツ・ブンデスリーガ、フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称えられている

  長谷部 誠

日本代表時代は長い間、チームキャプテンを務めたが、
どうしても、デフェンスだから、攻撃陣ほど目立つ存在ではなかった。

もちろん、サッカーを良く知る人からは絶対の信頼が置かれていた。

このたび、アジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。

最近のリーグ戦にも、UEFAヨーロッパリーグにも先発フル出場していて、
チームの躍進に貢献している。

日本チーム代表からは引退したけど、
ブンデスリーガで、世界に知れ渡る活躍を続けてくれると嬉しいね。

長友はやっと現場復帰は果たしたものの、
日本人選手がすべて明るい話題を振りまいているとは言えないヨーロッパ・サッカー、

長谷部の安定した活躍で、
日本人選手全体を見直すきっかけにもなり得るよね。


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posted by GG at 11:46 | Comment(0) | いいものみつけた







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