大相撲九州場所 琴欧洲も休場


2013年11月13日

大相撲九州場所 琴欧洲も休場



大関陣のがんばりが問題、といつも言われているんだけど、
3日目を終わって、

 稀勢の里  2勝1敗
 琴奨菊   1勝2敗(3日目から休場)
 鶴竜    1勝2敗
 琴欧洲   1勝2敗(4日目から休場)

どうにもいけませんね、

2日目の取組で怪我をした琴奨菊、
土俵際でバキッと音が聞こえたという、
右大胸筋断裂、全治3か月

琴欧洲は3日目、寄り倒されて土俵下に転落した際、左肩鎖関節亜脱臼、
琴欧洲はこの場所、7回目のカド番、
場所への復帰は難しそうだから、来場所は大関の座から陥落です。

おやおや、二人とも佐渡ヶ嶽部屋で、
怪我を負った取り組みの相手は松鳳山、
松鳳山が悪いわけではないよ、

心配だった日馬富士、好調ですね。
先場所なんかは、勝った取り組みでも、横綱相撲という感じは受けなかったけど、
今場所は、横綱に昇進したころの日馬富士の戻ったような強さを見せています。
取りこぼしのないように、白鵬と並んでいってほしいね。

大砂嵐、やっと初白星、
遠藤はまだ、

升の山、3連勝、いつも勝負が早いね
豊真将、1勝2敗、上に来ると苦しいか?

おっと、
そろそろ、中入り後の土俵が始まるね。

   
posted by GG at 16:08 | Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ
この記事へのコメント
不祥事と節電を理由に大相撲は大至急廃止して総合相撲を設立させるべきで、大相撲の記録(通算勝敗休数、連勝、優勝回数、連覇など)は2012年度(2013年3月の春場所)までにするべきです。総合相撲の力士は大相撲の1981年度(1981年4月1日)以降生まれ(白鵬、日馬富士、琴欧州、鶴竜、朝赤龍、里山、豊ノ島、豊真将、翔天狼、玉飛鳥、琴奨菊、若荒雄、北太樹、豊響、佐田の富士、豊真将、豪栄道、土佐豊、松鳳山、栃煌山、高安、妙義龍、誉富士、魁聖、栃ノ心、常幸龍、千代大龍、稀勢の里、栃乃若など)の力士を受け入れ、1980年度(1981年3月31日)以前生まれ(旭天鵬、時天空、安美錦、若の里、芳東、豪風など)の力士は大至急強制引退するべきです。2013年3月の春場所を最後に引退した1980年度(1981年3月31日)以前生まれの力士は雅山、垣添、剣武などです。大相撲は日本相撲協会ですが、総合相撲は日本総合相撲協会にするべきです。大相撲の本場所は5月の夏場所と9月の秋場所と1月の初場所が東京の両国国技館、7月の名古屋場所が愛知県体育館、11月の九州場所が福岡国際センター、3月の春場所が大阪府立体育館で開催してますが、総合相撲の開催場所は東京の大田区総合体育館で開催させるべきで、本場所は5月の夏場所と9月の秋場所と1月の初場所の3回で、総合相撲は2013年5月の夏場所から開催してほしかったです。また日本大相撲トーナメントはフジテレビ系列で毎年度2月の上旬の日曜日に放送して東京の両国国技館で開催してますが、日本総合相撲トーナメントはテレビ東京系列で毎年度2月上旬の日曜日に放送して東京の大田区総合体育館で開催するべきです。
Posted by at 2013年11月14日 20:33
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